草刈り、剪定、伐採|「緑」のお困りごと、即日解決!

庭石の処分方法7選!費用相場から無料で引き取ってもらう方法まで徹底解説

「庭にある石が邪魔でどうにかしたい…」
「庭石ってどうやって処分すればいいの?」
「費用はどれくらいかかるんだろう?」

お庭の景観を整える庭石ですが、ライフスタイルの変化や家の売却などを機に、処分を検討する方は少なくありません。しかし、庭石はただの石ではなく、いざ処分しようとすると「どうやって捨てればいいのか分からない」と頭を悩ませるものです。

それもそのはず、庭石は自治体のゴミ収集ではほとんど回収してもらえず、処分するには専門的な知識と手順が必要です。

そこでこの記事では、庭石の処分に悩む方のために、以下の内容を詳しく解説します。

  • 庭石の処分が難しい理由と処分前のチェックリスト
  • 7つの処分方法のメリット・デメリットと費用相場
  • 処分にかかる費用の内訳と安く抑えるコツ
  • トラブルを避けるための業者選びのポイント

この記事を読めば、あなたの状況に合った最適な庭石の処分方法が分かり、スムーズかつお得に庭をスッキリさせることができます。

【最初に確認】庭石の処分が難しい理由と処分前のチェックリスト

まずは、なぜ庭石の処分が難しいのか、そして処分を検討する前に必ず確認しておくべきポイントを見ていきましょう。

なぜ庭石は自治体で簡単に捨てられないのか?

庭石は自然物ですが、多くの場合、自治体の一般ゴミ(燃えないゴミなど)として捨てることはできません。その主な理由は以下の通りです。

  • 処理困難物に指定されているから: 自治体の焼却施設や破砕施設では処理できない、大きくて重いものは「処理困難物」に指定されていることがほとんどです。
  • 産業廃棄物扱いになる場合があるから: 事業者(造園業者など)が撤去した庭石は「産業廃棄物」に分類されます。個人が自分で処分する場合でも、自治体によっては同様の扱いとなり、専門の処理業者への依頼が必要になります。

このように、庭石は「その辺の石」とは違い、法律や条例に則った適切な方法で処分する必要があるのです。

処分前に確認すべき3つのポイント

業者に見積もりを依頼したり、自分で処分したりする前に、以下の3つのポイントを必ず確認しておきましょう。事前に把握しておくことで、その後の手続きがスムーズに進みます。

1. 庭石のサイズ・重さ・個数

処分費用を見積もる上で最も重要な情報です。

  • サイズ: メジャーで縦・横・高さを測っておきましょう。
  • 個数: 処分したい石がいくつあるか数えておきます。
  • 重さ: 正確に測るのは難しいですが、サイズからおおよその重さを推測できます。(目安:1㎥あたり約2.5トン)

スマートフォンで様々な角度から写真を撮っておくと、業者に相談する際に状況が伝わりやすくなります。

2. 搬出経路は確保されているか(重機は入れるか)

大きな庭石を運び出すには、クレーン車(ユニック車)やユンボなどの重機が必要になる場合があります。

  • 道路の幅: 重機を積んだトラックが家の前まで入れるか?
  • 庭への入り口: 門や塀があり、重機が庭まで入れるか?
  • 障害物の有無: 電線やカーポート、他の庭木などが作業の邪魔にならないか?

もし重機が入れず人力で運び出す場合は、作業員の数が増えたり、石をその場で割る作業が必要になったりするため、費用が割高になる傾向があります。

3. 庭石に価値はあるか?(価値のある石の見分け方)

すべての庭石がただの「処分対象」とは限りません。中には高値で買い取ってもらえる「価値のある石」も存在します。

【価値のある石の例】

  • 有名な産地の石: 鞍馬石、貴船石、伊予青石、三波石など
  • 形状が美しい石: 特定の形(山、滝、動物など)に見える石
  • 色や模様が珍しい石: 鮮やかな色や独特の模様を持つ石
  • 歴史を感じさせる石: 苔むしていたり、趣のある風合いがあったりする石

ただし、素人が価値を判断するのは非常に困難です。もし「これは価値があるかも?」と感じたら、処分を決める前に造園業者や石材店など、複数の専門家に見てもらうことをおすすめします。処分費用がかかるどころか、思わぬ収入になる可能性もあります。

【一覧比較】庭石の処分方法7選!メリット・デメリット・費用早見表

庭石の処分方法には、業者に依頼する方法と、自分で対処する方法があります。それぞれの特徴を比較表にまとめました。

【業者にお願いする場合】

庭石の処分方法別|メリット・デメリット比較
処分方法メリットデメリット費用相場おすすめな人
① 造園業者・石材店専門知識が豊富で、石の価値次第では買取の可能性もある。繁忙期は対応が遅れることがある。30,000円~庭全体の相談もしたい人、石の価値を知りたい人
② 解体業者家屋解体と同時依頼なら割安になることがある。庭石単体の処分だと割高になる場合がある。30,000円~家の解体や大規模リフォームを予定している人
③ 不用品回収業者対応が早く、他の不用品もまとめて処分できる。悪徳業者に注意が必要。20,000円~とにかく早く処分したい人、他にも捨てたい物がある人
④ 外構・エクステリア業者撤去後のリフォームまで一括で依頼できる。処分のみの依頼は断られることがある。30,000円~撤去後に駐車場や外構を作りたい人

【自分で処分する場合】

庭石の処分方法別|メリット・デメリット(自分で行う場合)
処分方法メリットデメリット費用相場おすすめな人
⑤ 自分で砕いて処分業者に頼むより費用を抑えられる。多大な労力と危険が伴う。自治体ルールの確認が必須。0円~数千円(道具代)小さな石で、体力と時間に自信がある人
⑥ ネットオークション等売れれば収入になる可能性がある。梱包や運搬の手間、買い手とのトラブルリスク。0円(手数料・送料別途)価値がありそうな石を所有している人
⑦ ジモティー等無料で譲れる可能性がある。運搬方法の取り決めなど、個人間取引のリスク。0円費用をかけずに手放したい人

それぞれについて、さらに詳しく説明していきますね。

【業者に依頼】庭石をプロに任せて処分する方法4選

安全かつ確実に庭石を処分したいなら、プロの業者に依頼するのが最もおすすめです。ここでは、依頼先となる4つの業者の特徴を解説します。

1. 造園業者・石材店に依頼する

庭づくりのプロである造園業者や、石の専門家である石材店は、庭石処分において最も信頼できる依頼先の一つです。

  • メリット: 庭全体のバランスを考えたアドバイスがもらえます。価値のある石であれば、処分費用と相殺する形で買い取ってもらえる可能性が最も高いです。
  • デメリット: 庭木の剪定シーズンなどの繁忙期には、すぐに対応してもらえない場合があります。
  • 費用相場: 30,000円~

2. 解体業者に依頼する

家屋や蔵の解体を予定している場合、解体業者に庭石の処分もまとめて依頼すると効率的です。

  • メリット: 家の解体工事で重機を使うため、その流れで庭石も撤去してもらえれば、単体で依頼するより費用を抑えられます。
  • デメリット: 庭石の処分だけを依頼すると、他の業者より割高になる可能性があります。石の価値については専門外であることが多いです。
  • 費用相場: 30,000円~(庭石単体の場合)

3. 不用品回収業者に依頼する

スピーディーな対応が魅力の不用品回収業者も、庭石の処分に対応している場合があります。

  • メリット: 「最短即日対応」など対応が早く、庭石以外の不用品(物置、植木鉢など)もまとめて回収してもらえるため、手間がかかりません。
  • デメリット: 産業廃棄物の許可を持たない悪徳業者が紛れている可能性があるため、業者選びには注意が必要です。石の買取は期待できません。
  • 費用相場: 20,000円~

4. 外構・エクステリア業者に依頼する

庭石を撤去した後のスペースを有効活用したいと考えている場合に最適な選択肢です。

  • メリット: 撤去後の整地はもちろん、駐車場やウッドデッキの造成、砂利敷き、防草シートの施工といったリフォームまで一貫して任せられます。
  • デメリット: 庭石の処分だけといった単体の依頼は受けていない場合があります。
  • 費用相場: 30,000円~

【費用を抑えたい方向け】庭石を自分で処分・譲渡する方法3選

時間と体力に余裕があり、少しでも費用を抑えたい方は、自分で処分したり譲渡したりする方法も検討してみましょう。ただし、いずれも注意点をよく理解した上で実行してください。

5. 自分で細かく砕いて処分する

比較的小さな石であれば、自分でハンマーなどを使って砕き、自治体のゴミとして出す方法があります。

  • 自分で石を割る方法と必要な道具:
    • 道具: 大きめのハンマー(セットウ)、タガネ、安全ゴーグル、厚手の手袋、安全靴は必須です。
    • 方法: タガネを石に当て、ハンマーで叩いて少しずつ割っていきます。非常に根気のいる作業です。
  • 自治体ごとのルール確認の重要性:
    • 最重要ポイントです。砕いた石を「燃えないゴミ」や「ガラ」として回収してもらえるか、一度に出せる量に制限はないかなど、必ずお住まいの自治体に事前確認してください。ルール違反をすると回収してもらえません。
  • 作業時の安全対策と注意点:
    • 破片が目に入る危険があるため、安全ゴーグルは必ず着用してください。
    • 近隣への騒音トラブルにならないよう、作業時間帯に配慮しましょう。
    • 無理な作業は怪我の元です。体力的に厳しいと感じたら、すぐに中断して業者への依頼に切り替えましょう。

6. ネットオークションやフリマアプリで売却・譲渡する

価値のありそうな石や、ガーデニングで使えそうな手頃な大きさの石は、ネットオークションやフリマアプリで売れる可能性があります。

  • 出品時のポイントと注意点:
    • 様々な角度から写真を撮り、サイズ(縦・横・高さ)を正確に記載します。
    • 石の種類が分かる場合は明記すると、買い手がつきやすくなります。
  • 送料や運搬方法の取り決めが重要:
    • トラブルを避けるため、「引き取り限定」で出品するのが最も現実的です。配送する場合は、送料が非常に高額になることを理解し、購入者負担であることを明確に記載しましょう。

7. ジモティーなどで引き取り手を探す

地域密着型の掲示板「ジモティー」などを利用して、無料で引き取ってくれる人を探す方法です。

  • 無料譲渡のメリット:
    • 費用をかけずに処分できる可能性があります。庭づくりやDIYで石を必要としている人が見つかるかもしれません。
  • トラブルを避けるための注意点:
    • 「誰が」「いつ」「どうやって」運び出すのかを、事前にメッセージで明確に決めておきましょう。
    • 「運び出しは手伝ってほしい」「トラックを貸してほしい」といった予期せぬ要求をされる可能性も考慮し、対応できないことはハッキリ断りましょう。

庭石の処分にかかる費用相場と内訳を解説

業者に依頼する場合、費用がどのように決まるのか気になりますよね。ここでは、費用の内訳と状況別の相場を解説します。

費用の内訳【何にお金がかかる?】

庭石の処分費用は、主に以下の4つの要素で構成されています。

費用項目内容費用の目安
処分費石を処分するための費用。重さ(kg/トン)で計算される。1kgあたり 30円~80円
人件費作業員の数と作業時間に応じた費用。1人1日あたり 15,000円~20,000円
運搬費石を運び出すためのトラックの費用。2tトラック:10,000円~
4tトラック:20,000円~
重機使用料クレーン車やユンボなどを使用する場合の費用。1日あたり 30,000円~80,000円

【状況別】庭石の撤去・処分費用の事例

状況によって費用は大きく変動します。あくまで目安として参考にしてください。

  • 小さな石を数個だけ処分する場合(人力・軽トラ):
    • 費用相場: 20,000円~50,000円
  • 重機を使って大きな庭石を1つ処分する場合:
    • 費用相場: 50,000円~150,000円
  • 庭全体の石を撤去して更地にする場合:
    • 費用相場: 100,000円~500,000円以上(規模による)
  • 重機が入れない狭い場所から人力で搬出する場合:
    • 費用相場: 50,000円~200,000円(作業員が増えるため割高に)

庭石の処分費用を安く抑える4つのコツ

少しでも費用を抑えるために、以下の4つのコツを実践してみましょう。

1. 複数の業者から相見積もりを取る

最も重要で効果的な方法です。 必ず3社以上の業者から見積もりを取りましょう。料金だけでなく、作業内容や対応の丁寧さもしっかり比較することで、適正価格で信頼できる業者を見つけることができます。

2. 価値のある石は買取査定を依頼する

少しでも価値がありそうだと感じたら、複数の造園業者や石材店に写真を見せて査定を依頼しましょう。処分費用から買取価格を差し引いてもらえる可能性があります。

3. 自分でできる作業(周辺の片付けなど)は済ませておく

庭石の周りの雑草を抜いたり、小さな植木鉢などを片付けておいたりするだけでも、業者の作業時間を短縮でき、結果的に人件費の削減に繋がることがあります。

4. 庭木の伐採など他の作業とまとめて依頼する

もし庭木の伐採やブロック塀の撤去など、他に庭でやりたい工事がある場合は、まとめて同じ業者に依頼しましょう。重機やトラックの費用、人件費などを一本化できるため、別々に頼むよりもトータルコストを抑えられます。

【トラブル回避】庭石を処分する際の重要注意点

最後に、思わぬトラブルに巻き込まれないための重要な注意点を2つお伝えします。

絶対NG!法律違反になる捨て方

面倒だからといって、絶対に以下のような捨て方をしないでください。

  • 山や川、公園などへの不法投棄: 廃棄物処理法違反となり、5年以下の懲役もしくは1,000万円以下の罰金(またはその両方)という非常に重い罰則が科せられます。
  • 他人の私有地に捨てる行為: 言うまでもありませんが、犯罪です。
  • 庭に埋めることのリスク: 自分の土地だからといって庭に埋めるのは避けるべきです。将来、土地を売却する際に地中埋設物として扱われ、資産価値が下がったり、買主から撤去を求められたりする可能性があります。

悪徳業者に注意!失敗しない業者選びのポイント

残念ながら、不用品回収業者の中には高額請求などのトラブルを起こす悪徳業者も存在します。以下のポイントをチェックして、優良な業者を選びましょう。

  • 「無料回収」を謳う業者には要注意:
    「無料で回収します」と宣伝し、作業後に高額な運搬費や人件費を請求する手口があります。「無料」という言葉には安易に飛びつかないようにしましょう。
  • 産業廃棄物収集運搬業の許可を確認する:
    庭石は産業廃棄物に該当することが多いため、業者が自治体から「産業廃棄物収集運搬業許可」を得ているか、ウェブサイトや見積もり時に必ず確認しましょう。
  • 見積書の内訳が明確かチェックする:
    「作業一式」といった曖昧な見積もりではなく、「処分費」「人件費」「運搬費」などの内訳がきちんと記載されているか確認します。追加料金が発生する条件についても、事前に聞いておきましょう。
  • 口コミや施工実績を確認する:
    業者のウェブサイトで過去の施工事例を見たり、第三者の口コミサイトで評判を確認したりするのも、信頼できる業者か見極めるための有効な手段です。

庭石の処分に関するよくある質問(Q&A)

Q. 価値のある庭石は買い取ってもらえますか?

A. はい、銘石や形状の美しい石、由緒ある石などは、造園業者や石材店、骨董品店などで買い取ってもらえる可能性があります。処分費用と相殺できることもありますので、まずは査定を依頼してみるのがおすすめです。

Q. 処分前にお祓いはした方がいいですか?

A. 科学的な根拠はありませんが、長年家にあった庭石には魂が宿ると考える方もいらっしゃいます。必ずしも必要ではありませんが、気になる場合は地域の神社などに相談し、お祓いや魂抜きをしてもらうと、気持ちよく処分できるでしょう。

Q. ホームセンターで庭石や土は引き取ってもらえますか?

A. 基本的に、ほとんどのホームセンターでは庭石の引き取りは行っていません。一部店舗で土の回収サービスを行っている場合はありますが、庭石のような処理困難物は対象外です。

Q. 庭石があると家の売却に不利になりますか?

A. 買主の好みや価値観によります。立派な日本庭園としてプラス評価されることもあれば、管理の手間や撤去費用がかかることを懸念され、マイナス評価になるケースも少なくありません。売却を検討している場合は、事前に不動産会社に相談してみるのが良いでしょう。

Q. 撤去後の整地や砂利敷きもお願いできますか?

A. はい、多くの業者で対応可能です。特に造園業者や外構・エクステリア業者であれば、撤去から整地、砂利敷き、防草シート施工、コンクリート舗装まで一括で依頼できます。見積もり時に希望を伝えましょう。

まとめ:庭石の処分は状況に合わせた最適な方法を選ぼう

この記事では、庭石の7つの処分方法や費用相場、注意点について詳しく解説しました。

庭石の処分は、石の大きさや数、搬出経路、予算、そして撤去後に庭をどうしたいかによって最適な方法が変わります。

  • 安全・確実を最優先するなら: 専門業者への依頼がベスト
  • 費用を少しでも抑えたいなら: 自分でできる方法を検討する(ただしリスクも理解する)
  • 価値がありそうなら: まずは買取査定を依頼する

どの方法を選ぶにしても、まずは複数の専門業者に相談し、相見積もりを取ることが、後悔しない庭石処分への第一歩です。この記事を参考に、あなたにとって最適な方法を見つけ、お庭をスッキリさせてください。

庭石のことなら「グリーンデザイナーズ」にお任せください

ここまで読んでいただいて、「やっぱりプロに頼んだ方が良さそう」と思った方、ぜひ私たち「グリーンデザイナーズ」にご相談ください✨

私たちは地域密着型の造園専門業者として、お客様一人ひとりのお悩みに寄り添ったサービスを提供しています。

「急いで対応してほしい!」という方には即日対応も可能ですし、お見積りは無料でさせていただきますよ。

グリーンデザイナーズが選ばれる理由

  • 地域密着だからこその迅速な対応
  • 即日対応OK!急なご依頼もお任せください
  • 明朗会計で追加料金の心配なし
  • 草刈り後のアフターフォローも充実

お問い合わせはLINEで簡単!写真を送っていただければ、すぐにお見積りもお出しできます。

「こんなこと聞いていいのかな?」という小さな疑問でも大丈夫です。
まずはお気軽にご連絡くださいね😊

あなたの大切なお庭や敷地を、私たちと一緒にきれいにしていきましょう!

協力会社様募集中!

ここまで読んでいただいて、「自社の技術を活かせるかも」「空きスケジュールを有効活用したい」と思われた同業者様・一人親方様、ぜひ私たち「グリーンデザイナーズ」と連携しませんか?✨

私たちは地域密着型の抜根専門業者として、ありがたいことに多くのお客様からご依頼をいただいております。 現在、私たちと協力して現場を回っていただけるパートナー様を募集中です。

グリーンデザイナーズと組むメリット

安定した案件供給:地域密着だからこそ、継続的なご依頼があります
営業・集客は弊社にお任せ:現場作業に集中していただける環境です
得意分野を尊重:御社のスキルや対応エリアに合わせてご相談します
明朗な取引条件:支払いサイトや単価もクリアで安心です

お問い合わせはLINEで簡単!「協力会社の件で」とメッセージを送っていただければ、スムーズにご案内いたします。

「まだ本格的ではないけど、話だけ聞いてみたい」という段階でも大丈夫です。 まずはお気軽にご連絡くださいね😊

090-7918-4595
24時間365日
無料相談受付中