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【初心者でも失敗しない】庭木の剪定のやり方完全ガイド|基本から応用までを徹底解説

「庭の木が伸び放題で、どうにかしたい…」
「自分で剪定に挑戦したいけど、失敗するのが怖くて手が出せない」

庭木の剪定は、お庭を美しく保つために欠かせない作業ですが、初めての方にとっては「どこをどう切ればいいのか分からない」と不安に感じますよね。

しかし、ご安心ください。剪定には基本的なルールがあり、そのポイントさえ押さえれば、初心者の方でも失敗することなく、安全に作業を進めることができます。

この記事では、庭木の剪定が必要な理由から、最適な時期、必要な道具、切るべき枝の見分け方、具体的な剪定テクニックまで、初心者の方が知りたい情報を網羅的に解説します。

このガイドを読めば、あなたも自信を持って庭木の剪定に挑戦できるようになるはずです。さあ、一緒に美しいお庭づくりを始めましょう。

1. そもそも、なぜ庭木の剪定が必要なの?4つの目的

庭木の剪定は、単に見た目を整えるためだけではありません。樹木の健康を保ち、安全を確保するためにも非常に重要な作業です。まずは、剪定が持つ4つの大切な目的を理解しましょう。

目的1:樹形を整え、美観を保つ

剪定の最も分かりやすい目的は、伸びすぎた枝や葉を整理し、樹木の形(樹形)を美しく整えることです。家全体の印象がすっきりと良くなるだけでなく、理想の庭の景観を作り出すことができます。

目的2:風通しや日当たりを良くし、病害虫を防ぐ

枝葉が密集して茂っていると、内部の風通しや日当たりが悪くなります。湿気がこもりやすくなることで、カビが原因の病気が発生したり、害虫が隠れる場所になったりします。不要な枝を切り落とす「間引き」を行うことで、木の内部まで風と光が通り、病害虫の発生を予防できます。

目的3:不要な枝を取り除き、成長を促進させる(花や実を付きやすくする)

木は、何もしなければ全ての枝葉に栄養を送ろうとします。しかし、不要な枝や古い枝に送られるはずだった栄養を、成長させたい新しい枝や花、実に集中させることができれば、木はより元気に育ちます。結果として、きれいな花がたくさん咲いたり、美味しい実がなったりするのです。

目的4:枝の越境や倒木など、安全上の問題を解決する

伸びすぎた枝が隣の敷地や道路にはみ出してしまう「越境」は、ご近所トラブルの原因になりかねません。また、枯れた枝や弱った枝を放置すると、台風や強風で折れて落下し、人や物に損害を与える危険性もあります。定期的な剪定は、こうした安全上のリスクを未然に防ぐためにも不可欠です。

2. 剪定を始める前に!知っておくべき3つの基本

剪定の目的を理解したら、いよいよ準備です。しかし、いきなり枝を切り始めるのは絶対にやめましょう。剪定で失敗しないためには、「時期」「道具」「安全対策」という3つの基本を事前にしっかりと押さえることが何よりも大切です。

2.1. 剪定の最適な時期はいつ?【樹木の種類別カレンダー】

樹木には人間と同じように活動期と休眠期があり、それぞれに適した剪定方法があります。時期を間違えると、花が咲かなくなったり、最悪の場合、木が枯れてしまったりすることもあるため、必ず確認しましょう。

基本剪定(強剪定)と軽剪定(夏期剪定)の違い

剪定は、目的や切る量によって大きく2種類に分けられます。

  • 基本剪定(強剪定):木の骨格を作るための、比較的大きな枝も切る剪定。樹木の成長が緩やかになる休眠期に行うのが基本です。
  • 軽剪定(夏期剪定):樹形を乱す不要な枝を軽く整理する程度の剪定。樹木の成長期に行います。真夏は木が弱りやすいため避けるのが無難です。

樹木の種類別・剪定時期の目安

樹木の種類別|主な剪定時期と特徴
樹木の種類特徴主な剪定時期樹木の例
落葉樹冬に葉を落とす木12月~2月(葉が落ち、枝の形が分かりやすい休眠期)アオハダ、モミジ、ハナミズキ、ヤマボウシ
常緑樹一年中葉をつけている木3月~4月(新芽が出る前)、9月~10月(成長が落ち着いた頃)キンモクセイ、シマトネリコ、オリーブ、シラカシ
花木花を楽しむ木花が終わった直後(来年の花芽を落とさないため)サクラ、ツツジ、アジサイ、ウメ
果樹実を楽しむ木12月~2月(落葉果樹の休眠期)※種類により異なるカキ、ウメ、ミカン、ブルーベリー

※あくまで一般的な目安です。お庭の木の種類が分からない場合は、図鑑やアプリで調べてから作業しましょう。

2.2. 剪定に必要な道具は?基本の7つと選び方のポイント

適切な道具は、作業効率を上げるだけでなく、切り口をきれいにし、木へのダメージを最小限に抑えるためにも重要です。まずは基本となる道具を揃えましょう。

  1. 剪定ばさみ
    • 用途:直径1.5cm~2cm程度の細い枝を切る、剪定のメイン道具。
    • 選び方:自分の手の大きさに合った、握りやすいものを選びましょう。少ない力で切れるラチェット機能付きもおすすめです。
  2. 植木ばさみ
    • 用途:細い枝を切ったり、葉を刈り込んで形を整えたりする仕上げ用の道具。
    • 選び方:切れ味の良さが重要です。繊細な作業に向いています。
  3. 高枝切りばさみ
    • 用途:脚立を使っても届かない高い場所の枝を切るための道具。
    • 選び方:長さが調節できる伸縮タイプや、太い枝も切れるノコギリ付きが便利です。
  4. 剪定のこぎり
    • 用途:剪定ばさみでは切れない、直径2cm以上の太い枝を切るための道具。
    • 選び方:刃が交換できる折りたたみ式が、安全で収納にも便利です。
  5. 脚立・はしご
    • 用途:高い場所の作業に必須。
    • 選び方:庭などの不安定な場所では、三本足の「三脚」が安定しやすくおすすめです。
  6. 保護メガネ・手袋
    • 用途:切った枝や木くずから目を守り、手の怪我や滑りを防ぎます。
    • 選び方:手袋は厚手で滑り止めが付いているものが安全です。
  7. 掃除道具(ほうき、ちりとり、ゴミ袋)
    • 用途:切った枝葉の片付けに使います。
    • 選び方:熊手や竹ぼうきがあると、落ち葉や枝を効率よく集められます。切った枝葉は自治体のルールに従って処分しましょう。

2.3. 安全に作業するための服装と注意点

剪定作業には、転落や切り傷などの危険が伴います。必ず安全対策を万全にしてから臨みましょう。

  • 長袖・長ズボン、滑りにくい靴を着用する
    肌の露出を避け、枝による擦り傷や虫刺されから身を守りましょう。足元は滑りにくい運動靴や作業靴が基本です。
  • 脚立は安定した場所に設置する
    平らで固い地面を選び、脚立がぐらつかないかしっかり確認してから登りましょう。
  • 周囲の安全を確認し、電線などに注意する
    作業を始める前に、周囲に人や物がないか確認しましょう。特に、電線や電話線の近くで作業する場合は、絶対に枝や道具が触れないよう細心の注意を払ってください。
  • 無理な体勢での作業は避ける
    脚立から身を乗り出したり、不安定な体勢で枝を切ったりするのは非常に危険です。面倒でも一度脚立を降り、安全な位置にかけ直してから作業しましょう。

3. 【図解】もう迷わない!切るべき枝(忌み枝)の見分け方

「剪定って、結局どの枝を切ればいいの?」という疑問は、初心者が最もつまずくポイントです。剪定の基本は、樹木の成長を妨げたり、樹形を乱したりする「忌み枝(いみえだ)」と呼ばれる不要な枝から切っていくことです。

まずは、以下の代表的な忌み枝を見つけて、優先的に剪定しましょう。

  • 徒長枝(とちょうし)
    (図を挿入:他の枝より勢いよく、まっすぐ上に伸びている枝)
    勢いよく真上に伸びる枝。養分を独り占めしてしまい、他の枝の成長を妨げます。
  • 平行枝(へいこうし)
    (図を挿入:すぐ近くで同じ方向に並んで伸びている枝)
    他の枝と平行に伸びている枝。どちらか一方を残し、もう片方を付け根から切ります。
  • 交差枝(こうさし)
    (図を挿入:他の枝とクロスするように伸びている枝)
    他の枝と交差している枝。放置すると風で擦れ合い、お互いを傷つけてしまいます。
  • 逆さ枝(さかさえだ)
    (図を挿入:幹の中心に向かって内向きに伸びている枝)
    木の中心に向かって伸びる枝。日当たりや風通しを悪くする原因になります。
  • 立ち枝(たちえだ)
    (図を挿入:幹や太い枝から真上に伸びている枝)
    幹や主となる枝から、垂直に力強く伸びる枝。樹形を乱す代表格です。
  • 下り枝(さがりえだ)
    (図を挿入:地面に向かって垂れ下がるように伸びている枝)
    地面に向かって不自然に垂れ下がっている枝。
  • 胴吹き枝(どうぶきえだ)
    (図を挿入:幹の途中から直接生えている細い枝)
    幹の途中から生えてくる細い枝。木の勢いが弱いときに出やすいです。
  • ひこばえ
    (図を挿入:木の根元から生えてくる細い枝)
    木の根元から生えてくる若い枝。主となる幹の養分を奪ってしまいます。
  • 枯れ枝・病気の枝
    (図を挿入:葉がなく、色が変色している枝)
    見た目が枯れていたり、病気にかかっていたりする枝。他の部分に広がる前に早めに切り落とします。

4. 剪定の基本テクニック|2つの剪定方法をマスターしよう

忌み枝を取り除くだけでも木はかなりすっきりしますが、さらに理想の樹形に近づけるために、基本となる2つの剪定テクニックを覚えましょう。

透かし剪定(間引き剪定):風通しと日当たりを良くする

混み合っている枝を付け根から切り落とすことで、枝の数を減らし、全体の風通しと日当たりを改善する剪定方法です。

  • やり方とコツ
    1. 交差枝や平行枝など、不要な枝を選びます。
    2. 枝の分岐している付け根、ギリギリの位置で切り落とします。
    3. 木全体を見ながら、光が内部まで差し込むようにバランスよく間引いていきます。

切り戻し剪定(切り詰め剪定):樹形を小さく整える

伸びすぎた枝を途中で切り、木の大きさを調整したり、枝の伸びる方向を変えたりする剪定方法です。

  • やり方とコツ
    1. 枝をどのくらいの長さにしたいかを決めます。
    2. 枝の途中にある芽(外芽)の少し上で切ります。
    3. 切った部分から新しい枝が伸びてくるため、枝を伸ばしたい方向にある芽の上で切るのがポイントです。

5. 【実践編】枝の切り方の基本とコツ

剪定で最も重要なのが「切り方」です。正しい位置で切ることで、木へのダメージを最小限に抑え、病気の発生を防ぎます。

基本1:細い枝の切り方(枝の付け根で切る)

(図を挿入:枝の付け根にある「ブランチカラー」という膨らみを残して切る様子)
枝の付け根には「ブランチカラー」と呼ばれる少し膨らんだ部分があります。ここには傷口を治す細胞が集まっているため、ブランチカラーを少し残して、そのすぐ外側で切るのが基本です。付け根ギリギリで切ったり、中途半端に残しすぎたりしないように注意しましょう。

基本2:太い枝の切り方(3回に分けて切る方法)

(図を挿入:①下から切り込み、②上から切り落とし、③残りをきれいに切る手順)
重い太い枝を一度に切ろうとすると、自重で木の皮が裂けて、幹を傷つけてしまう危険があります。以下の手順で3回に分けて安全に切りましょう。

  1. 切り込みを入れる:枝の付け根から20~30cmほど離れた場所の下側に、深さ1/3程度の切り込みを入れます。
  2. 枝を切り落とす:手順1の切り込みより少し外側(先端側)の上側から、枝を完全に切り落とします。
  3. 残りを整理する:残った枝の付け根を、基本1で解説した正しい位置で丁寧に切り直します。

基本3:枝の途中で切る場合の切り方(外芽の上で切る)

(図を挿入:外側を向いた芽の5mm~1cm上で、芽と平行に斜めに切る様子)
切り戻し剪定で枝の途中で切る場合は、外側に向いている芽(外芽)の5mm~1cm程度上を、芽の向きと平行になるように斜めに切ります。こうすることで、新しい枝が外側に向かって伸び、木の内部が混み合わず、美しい樹形を保つことができます。

やってはいけない切り方(ブツ切り)

枝の途中の、芽がない部分で適当に切ってしまうことを「ブツ切り」と言います。これは最もやってはいけない切り方です。切り口から先が枯れ込み、見た目が悪いだけでなく、そこから病原菌が侵入する原因にもなります。

6. 【応用編】目的別の剪定方法

基本をマスターしたら、少しステップアップしてみましょう。ここでは代表的な2つの応用剪定を紹介します。

生垣の剪定(刈り込み)のやり方

生垣は、表面を均一に刈り込む「刈り込み」という作業が中心になります。

  • 刈り込みの時期と道具
    時期は年に2回、新芽が伸びる6月頃と、成長が緩やかになる9月~10月頃が一般的です。道具は、広い面を一度に刈れる「刈り込みばさみ」や、電動の「ヘッジトリマー」を使います。
  • 美しく仕上げるコツ(上部を狭く、下部を広く)
    (図を挿入:生垣を真横から見たとき、上が狭く下が広い台形になっている様子)
    生垣を真四角に刈るのではなく、上部を少し狭く、下部を少し広く、台形になるように刈り込むのがプロのコツです。こうすることで、下部の葉にも日光が当たりやすくなり、葉が枯れてスカスカになるのを防げます。

花木・果樹の剪定のポイント

花や実を楽しむ木は、来年も楽しめるように「花芽」を落とさないことが重要です。

  • 花芽・葉芽の見分け方
    一般的に、花芽は丸くふっくらしており、葉芽は細く尖っています。剪定前に花芽がどこに付いているかを確認しましょう。
  • 開花習性に合わせた剪定時期の考え方
    花芽が付く時期は植物によって異なります。
    • 春に咲く花木(サクラ、ウメなど):花が終わった夏頃に来年の花芽を作ります。そのため、剪定は花が終わった直後に行います。冬に剪定すると花芽ごと切り落としてしまいます。
    • 夏に咲く花木(サルスベリなど):春に伸びた新しい枝に花芽を付けます。そのため、冬の休眠期に剪定しても問題ありません。

7. やってはいけない!剪定でよくある失敗例と対策

最後に、初心者が陥りがちな失敗例とその対策を知っておきましょう。

失敗例1:一度に切りすぎてしまった(強剪定のしすぎ)

原因:どこを切ればいいか分からず、夢中で切り進めてしまい、気づいたらスカスカに…。「鶏の足」のように枝先だけが残る不格好な形になることも。
対策:一度に完璧を目指さず、少し切ったら木から離れて全体像を確認する癖をつけましょう。基本は「忌み枝」を取り除くことから始め、全体のバランスを見ながら作業を進めます。

失敗例2:剪定時期を間違えて花が咲かなかった

原因:花木や果樹の剪定時期を調べずに、落葉樹と同じように冬に剪定してしまい、来年の花芽をすべて切り落としてしまった。
対策:剪定前には必ずその木の種類と適切な剪定時期を調べること。「花木の剪定は花が終わった直後」という基本を覚えておきましょう。

失敗例3:切り口が汚く、そこから木が枯れてしまった

原因:切れ味の悪い道具を使ったため切り口が潰れてしまったり、太い枝を無理やり切って木の皮が裂けてしまったりした。
対策:切れ味の良い、用途に合った道具を使いましょう。太い枝は必ず3回に分けて切る手順を守り、きれいな切り口を心がけることが木を守ることにつながります。

8. 自分で剪定するのが難しい場合は?プロに頼むメリットと費用相場

「木が高すぎて自分では届かない」「どの枝が忌み枝なのか見分けられない」「忙しくて時間がない」など、自分で作業するのが難しいと感じたら、無理せずプロの業者に依頼するのも賢い選択です。

プロに依頼するメリット

  • 安全に作業してもらえる:高所作業や太い枝の処理も、専門的な技術と道具で安全に行ってくれます。
  • 仕上がりが美しい:植物の知識が豊富なため、木の健康と将来の成長を見据えた美しい剪定をしてくれます。
  • 手間と時間がかからない:道具の準備から面倒な後片付けまで、すべて任せることができます。
  • 木の健康診断もしてくれる:病害虫の兆候など、素人では気づきにくい木の状態をチェックし、アドバイスをくれることもあります。

費用の相場と見積もりの取り方

費用は業者や地域、木の状態によって様々ですが、主に以下の料金体系があります。

  • 日当制:職人1人あたり1日2万円~3万円程度が相場。
  • 時給制:職人1人あたり1時間2,500円~4,000円程度が相場。
  • 単価制:木の高さや種類によって1本あたりの料金が決まっている。

正確な料金を知るためには、必ず複数の業者から相見積もりを取りましょう。料金だけでなく、作業内容や対応の丁寧さも比較して、信頼できる業者を選ぶことが大切です。

良い業者の選び方

  • 見積もりの内訳が明確で、分かりやすく説明してくれるか
  • 剪定の実績が豊富か(ウェブサイトなどで施工事例を確認)
  • 万が一の事故に備え、損害賠償保険に加入しているか
  • こちらの要望を親身に聞いてくれるか

9. まとめ

今回は、初心者の方でも失敗しない庭木の剪定のやり方について、基本から応用までを詳しく解説しました。

最後に、この記事の重要なポイントを振り返りましょう。

  • 剪定の4つの目的:美観、病害虫予防、成長促進、安全確保。
  • 始める前の3つの基本:最適な「時期」を知り、適切な「道具」を揃え、「安全対策」を万全にする。
  • 切る枝の基本:まずは樹形のバランスを崩す「忌み枝」から取り除く。
  • 切り方の基本:切り口をきれいにすることが木を守る。太い枝は3回に分けて切る。
  • 困ったときは:無理せずプロに依頼するのも一つの有効な手段。

正しい知識を身につければ、庭木の剪定は決して難しい作業ではありません。むしろ、自分の手で庭が美しくなっていく過程は、大きな喜びと達成感を与えてくれます。

まずは小さな木や、分かりやすい忌み枝を切ることから始めてみませんか?安全に注意しながら、楽しくお庭づくりに取り組んでみてください。

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